テレアポ、メールマーケティングなどの
成果報酬型営業代行・コンサルタントの株式会社エンカレッジ

1件1円の究極のプロモーション

弊社の付加価値サービスとして、新規顧客開拓を行うサービスを行っております。
貴社の希望にあった新規顧客開拓を支援致します。

E-mailでHPアクセス数・ブランディング向上プラン 1件1円の究極のプロモーション

東京の最新情報を全国の中小企業に発信、そして地方の企業が東京、
全国の中小企業に発信する事で企業間を結ぶ、そんな役割を果たす
サービスが、弊社の1件1円の営業メール・究極のプロモーション
(メール営業ツール)なのです。

究極な新規顧客開拓ツール、これが、1件1円の営業メール・究極のプロモーションとなります。

TBS「がっちりマンデ―!!」出演に関しての
プレゼンテーション動画

1件1円の究極のプロモーションが、
TBS放送の「がっちりマンデー」
の取材を受けました!
(バナーをクリック:TBSページに)

上記の動画の通りTBS放送の「がっちりマンデー」にも紹介されました。
ほんの一部ですが、以下のユーザ様に、ご活用頂いております。

1件1円の究極のプロモーションを利用したお客様の声をお聞きください!

弊社の考え方

中小企業の課題の一つに、良い商品、サービスを持っていても、
限られた広告費の中では、市場への露出に限界がある筈です。

このような課題を解決する為の一つの手段として、
メールを使って、中小企業の良い商品、サービスの認知度向上を行い、低価格な新規顧客開拓を実現しております。

これが1件1円の究極のプロモーションなのです。

当サービスが適している商材・サービスとは?

  • 対象商材のメーカー又は、日本の総販売代理店である
  • 基本的に全国のエリアがターゲットである
  • 競合と比較し、明確な差別化のポイントがある
  • 日本初、世界初の商品・サービスである
  • 顧客が知って、損では無い情報である
  • 地方創生、地方活性化に寄与する内容である
  • 日本全国でパートナーや協業ができる会社を探している

他のテレビ出演動画

1. ホームページの確認

メールから必ずホームページに誘導します、つまりホームページの整備が完了しないと発信はできない事になります。

5W1HのWhy(何故必要なのか?)がホームページに書かれている事が重要です。
何故貴社のターゲット顧客が今、貴社の製品(またはサービス)を必要とするのか?に関して、
ホームページに、その記載があるのか?を確認しています。
要するにターゲットの顧客(Who)をホームページに誘導してもWhy(何故必要なのか?)が表現されていないと、
直ぐにホームページから離脱してしまいますし、問い合わせには繋がりません。

2. 配信先・配信数の決定

ホームページの確認が完了しましたら、次にWho(貴社のターゲット顧客)に当たる顧客候補を60万件から抽出して、
参照用データベースとしてお送りします。

この参照用データベースから、不要と思われる企業を除外して頂き、メール配信数を決定致します。

1件=1円という費用ですが、最低料金:10,500円(消費税込)と定めております。
つまり5千件に発信しても請求は10,500円(消費税込)となってしまいます。

3. メール文章支援・配信

新規顧客開拓に必要なメッセージは、弊社が作成し、貴社に確認して貰う流れとなっております。

貴社に承認を頂いた後に配信日時を決定し、配信致します。
顧客の潜在ニーズを顕在化させ、そして解決する文章作りが、新規顧客開拓の肝になります。

メールの書き方のポイントは、以下のFAB形式の文章手法を用いて書きます。

F : Feature  (特徴) 製品・ソリューションの特徴
A : Advantage (利点) その特徴から得る事が出来る要因
B : Benefit  (利益) その特徴から得られる利益

新規顧客開拓を成功させる為には、貴社のメッセージを誰に、どの様に伝えたいのかを明確にして、
ロジカルでそして読み易い文章を作る事が重要なのです。

FAB形式の説明法は、エレベータートークと言われ、
1分以内に相手に特徴や利点、そして利益までを分かり易く短い時間で説明する技法なのです。
これは一般的に、欧米型のセールスツールとして使われており、
日本人が言語文化上で陥ってしまう起承転結モデルから一度、頭を切り離して、
ロジカルに自らの販売する製品の説明方法を整理する事にも有効だと言えるでしょう。

PullセールスからPushセールスへ

Pullセールとは、単にホームページからの問い合わせを待つだけの営業モデルとなりますが、
認知度が高くない商材のページでは、待っていても問い合わせが頻繁に入る訳ではありません、
その為、弊社のメール営業ツールを使ってPush的にサービスや商材の認知度を上げて問い合わせに結び付けますが、
実は、その際に重要なのが5W1Hの整理なのです。
5Wの内、Who(顧客が誰で、誰に知って貰いたいのか?)とWhy(その顧客が何故、貴社の商材を必要としているのか?)の仮説を立てながら検証する流れを理想としています。
要するに、闇雲にメールを発信するのでは無く、顧客ニーズの仮説に基づいて発信するといった
正攻法のプロモーションを提案しています。

その為、1件1円メールでは対応が困難なケースも出てきます、
その際には、FAXDMやテレアポ等のオーソドックスなツールでの提案もありますし、
Google社のビックデータを用いたプロモーションをご提案する事もあります。

Google社のビックデータを用いたWebプロモーションに関して
https://www.encourage-sol.jp/webpromotion/index.html

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