テレアポ、メールマーケティングなどの
成果報酬型営業代行・コンサルタントの株式会社エンカレッジ

TV・ラジオ出演支援サービス

ラジオ出演から始まり、番組制作会社にコネクションを築くサービスです。
沈黙の螺旋階段を実現するための仕組みを提供します。

会社をTVに出して露出を高めたい社長にお勧めです!!

エンカレッジのサービスでは、1件1円の究極のプロモーションを中心に、
様々なユニークな(特徴があり、日本初など)製品、サービス等が数多く集まってきます。

これらのプロモーションの集大成が、メディア(テレビ番組)に出演して、
露出度を一気に引き上げる事だと考えています。

まずは、ラジオへの出演からスタートさせましょう。
下記は、弊社の代表が出演したラジオ出演時に録画された動画となります。
ご存知の通りラジオでは、動画が放映できませんので、
このようにWebページ上で公開するといった手法(動画の二次利用)でプロモーションを行います。

『ラジオへの出演は、ハードルが最も低い、メディアデビューの第一ステップなのです。』

何で、今どきラジオ??と思われる方も多い事でしょう。
しかし、動画の二次利用によるプロモーションと考えて頂ければ、とてもシンプルな話なのです。

メディアプロモーションとは? (東京FMで放送された動画です。)

メディアプロモーションとは? (レインボータウンFMで放送された動画です。)

https://www.youtube.com/watch?v=8Kti3WU0ZVY#t=429

レインボータウンFMで取材を受けた、障がい者雇用について(動画)

https://www.youtube.com/embed/h_rXoZMvsmc?feature=player_detailpage

レインボータウンFMで取材を受けた、ブランディングアンケートとは?について(動画)

https://www.youtube.com/watch?v=fkWMH2pSz1Q#t=429

レインボータウンFMで取材を受けた、1件1円の究極のプロモーションとは?について(動画)

https://www.youtube.com/embed/DC3Z-E7_YQs?feature=player_detailpage

弊社代表の堀越のTV出演動画に関して

TBSの「がっちりマンデー」に出演した内容を話したセミナー動画

https://www.dailymotion.com/mhorikoshi

TV出演の方法を説明したコラムページ
https://hansokunodaigaku.com/koukoku_post/2108/

このサービスの流れについて

いきなり、カンブリア宮殿やガイアの夜明け等の有名番組に出演する事は、はっきりいって殆ど不可能です。
弊社では、徐々に露出するメディアウェーブ(沈黙のらせん階段)方式の考え方でプロモーション致します。

  1. USP(ユニーク・セリング・プロポジション)の整理
  2. 社会貢献度の整理、時流や時事に合っているか?の整理
  3. コミュニティFM局の出演、動画の二次利用によるプロモーション
  4. プレスリリースの作成
  5. 地方番組への出演
  6. プレスリリースを記者クラブに投函
  7. 番組制作会社とのコネクション、TV番組制作会社に認知して貰う

上記の流れで、ボトムアップで螺旋階段を自然に登る流れを作ります。

メディアに出演する効果

  1. 信頼性の向上、ラジオ番組といっても地上波です、悪い事をしている会社では出演はできません。
  2. 実態作りによる、信頼性の向上、顧客事例等も地上波で流せば、信頼度が上がります。
  3. 動画の二次利用、多くの番組が動画のストリーミング(過去の番組紹介)を行っていますので、
    ホームページで紹介する事が可能です。

上記がスタートすれば、Facebook等のSNSを使い、
『お客様、皆さん口コミのお陰で、遂にTV出演しました。』
と番組のストリーミング画像を紹介する事が可能となるのです。

全ては、話題作りです、これも一つの貴社のUSPになるかもしれません。

皆さまが新規に問い合わせする会社が2社あったとします。
同じ価格で、同じ品質のサービスを提供していたとしましょう。
片方は、TVに沢山出ていて、もう片方は、地味な会社としたら、どちらを選びますか?
勿論、地味な会社でも中身がしっかりしていたら良いのですが、
この会社大丈夫かな?あまり顧客が多くないから経験が少ないのでは?等の不安要素もあるでしょう。
メディアに出るメリットの一つが、この不安要素の除去、即ち、顧客の抵抗心理の除去に繋がるのです。

*番組制作会社の皆さまへ、
『番組出演に穴が開いた際には、下記企業にお声掛けしてみては、如何でしょうか?』

出演を希望される企業様一覧

出演希望企業名 役職+代表者名 放送を使ってアピールしたい内容とは? URL
株式会社
横引シャッター
代表取締役
市川 慎次郎
シャッターを聞けば、一般的には、上下に開くシャッターを思い付かれる事が殆どだと思いますが、同社は、横に引くシャッターの専門メーカーなのです。認知度が少ない横引きのシャッターをどうやって知名度を高めて行ったのか?など市川社長のとてもユニークな営業や宣伝活動をお話し頂けます。
物が珍しいので、数々の情報発信のTV番組にも取り上げられております。 
株式会社
ビズアップ
代表取締役
津久井 将信
日本で一番沢山のロゴマークを作っている会社です、2016年1月時点で11,000社(団体も含む)以上のロゴマークを制作された実績があります。
ロゴマークを専門に作る会社を、何故作ろうかと思ったのか?
そして0から11,000社のロゴを作るまでに同社を成長させた物語は、とても興味深い内容となります。
また津久井社長は、既にラジオ番組も持たれており、ロゴマークのプロモーションをメディアを使って実現されております。こんな会社の物語を語って頂けます。
株式会社
アイクリーク
アイクリーク代表
加藤真理
眼精疲労という言葉をご存知でしょうか?これは、IT化が進んだ現代社会が生んだ目の問題なのです。電車で移動する場合もスマホが欠かせないアイテムになり、車で移動してもカーナビは必需品の時代、ディスプレイを見続ける事で、目の疲れは、何倍にも上がっているのです。
加藤さんも平成9年に眼科検査助手として、実際に働き、徐々に増えてくる目の疲れの患者さまに、目の疲れをどうやって緩和してもらう事ができるのか?といった物語を語って頂けます。
株式会社
シュフリー
代表取締役
坂爪達也
唯一の男性社長以外が全員主婦で構成されている会社です。働き方も全て主婦目線で作られています。
とても面白いのが、就業規則も全て社員(主婦)が中心に作られている事です。これは、決して企業目線では無く、現場の主婦目線で構成されている為、小さなお子さんがいる家庭には、とても魅力的な内容である事は間違いありません。
肝心の事業内容は、会員向けサービスですが、これも主婦目線で提供されているサービスなのです。
こんな会社になった経緯の話は、とてもメディア向けの内容だと思います。 
石川金網株式会社 代表取締役社長
石川幸男
虫が付かない網戸、つまり蚊が寄り付かない網戸を開発、製造、販売している会社です。
デング熱やジカ熱といった単なる蚊に刺されて痒みが出るだけの問題では無い時代に入っています。
内容がとてもメディア向けの商材となります。
株式会社
エンカレッジ
代表取締役
堀越基史
地方活性化(地方創生への貢献)+障がい者雇用により1億総活躍社会に貢献したいと考えております。また、日本一価格が安い新規顧客開拓が実現できる秘密をお話します。
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